アマチュアスポーツのメッカ。オクラホマを本社に持つスポーツサプリメントのニューケアジャパン。
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ニューケアジャパン代表遠藤が、仕事に関係する(関係してないかも)雑記としているブログです。
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日本支店代表 遠藤 達司
〒577-0058
東大阪市足代北1-18-23
TEL:06-6785-0565
FAX:06-6789-5274

ニューケア商品の販売、顧客オリジナル商品(OEM)の開発、アメリカ発インターネットによるサプリメント販売。 アイデア、商品開発でお困りのことあればご相談ください。見積り・相談一切無料!アイデアのみの交換も大歓迎です!お気軽にご連絡下さい。
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日本市場だからという言い訳はないはず
ネットの世界にいる人の発言でこのようなものがあった
アメリカ以外のネットサービスの成功事例といったら、ルクセンブルグ発のSkypeぐらいというのが昨年時点での個人的な印象でしたが、どうも最近は様子が違ってきているように思います。

まさに世界のフラット化がウェブサービスにも顕著に出てきているようで、英語のサービスであればサービス提供会社の国籍は関係なく成功する可能性が増してきているような印象があります。
これはやはりブログなどのソーシャルメディアによるクチコミ効果が大きいのでしょうか。

振り返って日本の例を考えてみると、日本のウェブサービスで海外に同様に認知されている事例が圧倒的に少ないことが気になります。

例えばRead Write Webの国別ウェブサービスまとめ記事では、お隣の韓国でもThinkFreeやOhmynews.comなど、英語のサービスも並ぶのに対して、日本の記事は日本語で提供されているサービスのみ。(まぁ日本人が紹介しているからというのもあるかもしれませんが)

いつのまにか日本は、世界のウェブサービス開発競争においては他のアジアの国々にも遅れを取っているように思えてきます。
日本語が読めない人からしたら、日本のウェブサービスはインターネット上に存在していないように見えているでしょうし。


世界のウェブサービス競争に取り残されているのは日本だけかも : ワークスタイル・メモ

これはサプリメントマーケットにも言える。なにか日本だけがほかの市場と違う動きをしているように思えることが多い。そう思っているとこんな記事もある

視点・論点「まん延するニセ科学」
うしとみしよぞさんのエントリー

いろんなマーケットで同じようなことはあるんだけれども、日本の場合はマーケットの反応が1点集中する傾向が強くて、一気に食べつくすイナゴのよう。

言いたいことがまとまらないんだけれども、競争する部分がほかの国のマーケットと違っているように思うことがある。本当にまとまらないエントリーなので、防備として。
| サプリメント業界ばなし | 18:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
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